ABOUT

Design for all, Design for people

ひと・建物・まちの価値を高めるために

 
  起業前、趣味で自分の屋台をまちへ出し、行き交う人々にコーヒーを振る舞いながら発見した「建物の1階」「まちの1階」の大切さ。住宅から道路、公園、駅、学校、オフィスまで、さまざまな「建物の1階」「まちの1階」は、その可能性を静かに眠らせたままでいます。
 
 私たちが3つのデザインを大切にします。建築の設計やリノベーションといった空間の「ハード」、そこで生み出していくサービスや事業、暮らしや活動といった「ソフト」、それらを人間のチカラによって自走させていく「コミュニケーション」。それらを同時にデザインしていくことで、その場によりアクティブな状況を生み出していきます。
 
 「1階」が変われば、「建物」が変わり、「まち」が変わります。「まち」が変われば、「ひと」も社会も変わっていきます。あまねくひとびとが心地良く佇める、能動的で居られる。私たちは、そのような日常の光景が広がる社会を目指していきます。

2014- マイパブリック屋台フリーコーヒー

 

 
ハード・ソフト・コミュニケーション 3つのデザイン

Type of project

ご相談ください

 
規模や内容にかかわらず、幅広くご相談ください。

 
 
[ 空間デザイン ]
 
住宅・集合住宅・シェアハウス
店舗・商業施設・ホテル
オフィス・シェアオフィス
教育施設
宅地開発・再開発
公共施設・公共空間・公園
公開空地・歩行空間
新築・リノベーション・DIY
空き家、空き地活用
家具や屋台、小屋等プロダクト制作
 
 
[ まちづくり ]
 
まちづくり企画
地域拠点づくり
エリアマネジメント・ブランディング
ビジョン策定
ベンチでまちづくり
パークPFI事業
社会実験・プレイスメイキング
商店街再生・団地再生・住宅地再生・不動産活用
公共空間活用・公民連携
講演・レクチャー
 
 
[ ブランディング ]
 
パースの作成
ネーミング・コピー作成
WEBデザイン
ロゴデザイン・グラフィックデザイン
グッズ制作
SNSの発信アドバイス
クラウンドファンディングサポート
 
[ 運営デザイン ]
 
コミュニティ再生
ワークショップ、スクール、マルシェ等の企画・運営

Independent Projects

自社事業一覧

 
グランドレベルは自社でデザインした3つのお店を、自社で運営しています。デザインとそれぞれの地域コミュニティを活かした運営を自ら行うことで得られる経験を、日々さまざまなプロジェクトへと活かしています。

 
喫茶ランドリー森下両国
(東京都墨田区)
 
喫茶ランドリー宮崎台
(神奈川県川崎市)
 
喫茶ランドリーホシノタニ団地
(神奈川県座間市)

GL BOOKS

私たちが伝えたいこと

 
グランドレベルが大切にする「ひと」「まち」「デザイン」に対する考え方をまとめた書籍たち。

 
 
マイパブリックとグランドレベル
今日からはじめるまちづくり
出版社:晶文社 発行年:2017
 
 
1階革命
私設公民館「喫茶ランドリー」とまちづくり
出版社:晶文社 発行年:2022
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PEOPLE

田中 元子

Motoko Tanaka

代表取締役社長

 
(たなか・もとこ)茨城県生まれ。独学で建築を学び、2004年、大西正紀と共に、クリエイティブ・ユニットmosakiを共同設立。建築やまちなどの専門分野と一般の人々ととをつなぐことを探求し、建築コミュニケーター・ライターとして、主にメディアやプロジェクトづくりなどを行ってきた。
 
2010年より「けんちく体操」を広める建築啓蒙活動に参画。同活動は、2013年に日本建築学会教育賞(教育貢献)を受賞。2012年より、ドイツ、南アフリカなど、海外へと活動を広げる。2014年、毎号2万字インタビューを3万部印刷し、全国の建築系教育機関等へ無料配布する建築タブロイドマガジン『awesome!』を創刊。同年、都会の遊休地にキャンプ場を出現させる「アーバンキャンプ・トーキョー」を企画・運営(協同)。
 
2014年より屋台をまちへ出しコーヒーを振る舞う趣味を開始。2016年「1階づくりはまちづくり」をモットーに株式会社グランドレベルを設立。2018年「喫茶ランドリー」をオープンし、グッドデザイン特別賞グッドフォーカス[地域社会デザイン]賞、リノベーションオブザイヤー無差別級部門最優秀賞を受賞。主な著書に、『1階革命』(晶文社)、『マイパブリックとグランドレベル』(晶文社)、『建築家が建てた妻と娘のしあわせな家』(エクスナレッジ)。2022年内閣府地方創生推進アドバイザー。
 

大西 正紀

Masaki Onishi

ディレクター/リサーチャー

 

(おおにし・まさき)大阪府生まれ。少年期を台湾台北と千葉で過ごす。2001年、日本大学理工学部建築学科卒業。2003年、日本大学大学院理工学研究科建築学専攻修士課程前期修了(高宮眞介研究室所属)。修士設計にて駿建賞受賞。

 
その後渡英。2003〜2004年、設計事務所 Ushida Findlay Architects UKに勤務。帰国後、田中元子と共にmosakiを共同設立。編集者・建築家・クリエイティブディレクターとして、主にメディアやプロジェクトづくりなどを行ってきた。
 
主な編集に「雨のみちウェブマガジン」、I『21世紀建築魂』(著:藤森照信ほか)『2.20XX建築の原理へ』(著:伊東豊雄ほか)『3.地域社会権モデル』(著:山本理顕ほか)、『建築家の絵本シリーズ・くうねるところにすむところ』(平凡社)、『新しい建築のみかた』(著:齊藤公男/エクスナレッジ)、『日本のカタチ』(著:馬場正尊、山崎亮、竹内昌義、マエキタミヤコ/晶文社)、『けんちく体操』(エクスナレッジ)など。
 
2004〜2006年、日本大学理工学部建築学科助手。2016年、株式会社グランドレベルの創業に参画。グランドレベルリサーチャー兼ディレクター。日々、世界のベンチからパブリックスペースの活用、都市計画まで、グランドレベルの視点で世界の事例を研究している。
 

江本 珠理

Juri Emoto

コミュニティ マネージャー

 
(えもと・じゅり)兵庫県生まれ。東京でゲストハウスやコワーキングスペースの運営に関わった後、2018年縁のないつくばでコワーキングスペース「up Tsukuba」を立ち上げる。場を中心にローカルWEBメディアの運営やコミュニティFMにも携わり、研究者コミュニティの醸成など、つくばらしい関係づくりを行う。
 
コワーキングを3年半で終え、2022年株式会社グランドレベルへジョイン。グランドレベルでは、クライアントに最適なハードとソフトの間を取り持つコミュニティデザインを担当。実践だけでなく理論も学ぶべく2021年より筑波大学大学院に入学。博士課程前期2年 (2022年4月現在)

喫茶ランドリースタッフ

Staff of Kissa Laundry

コミュニケーター

 

自社で運営する3つの喫茶ランドリーでは、各店舗周辺に暮らす主婦の皆さんを中心に、(2022年3月現在)14名の女性スタッフそれぞれが、個性豊かなコミュニケーション力を活かし働いている。
 
グランドレベルでは、喫茶ランドリーのスタッフたちをコミュニケーターとして位置づけ、各店舗でのさまざまなイベントごとをはじめ、その他プロジェクトのサポート役として参加。また、クライアントさまによる喫茶ランドリーに迎えた体験勤務なども実施している。

Team Ground Level

チームグランドレベル

 
 魅力的な「建物」「まち」をつくるには、さまざまな分野の専門的な知恵と技術が必要となります。私たちは、起業以前に建築メディアづくりを通じて築いたネットワークを活かします。プロジェクトに応じて、最適な建築家・設計事務所と、またその他の分野の最前線で活躍する方々と共に、タッグを組み、最適なチームを構築して臨んでいきます。下記はこれまでのプロジェクトにおける主なパートナーです。
 
※ 依頼の段階で、設計者が決定している場合でも、協働させていただくことが可能です。

石井大吾デザイン室一級建築士事務所
建築設計

 
1981年千葉県木更津市生まれ。2004年武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。2004-05年fuse-atelier勤務。2005-08年blue studio勤務。2008-Daigo Ishii Design。
 

主な協業プロジェクト:喫茶ランドリー、ハタメキ、谷一カフェ、国営海の中道公園MOGMOG PLAY CAFE、森の木BASE、The BenchPAL CAFEほか

株式会社ブルースタジオ
建築設計・事業立案

 
リノベーションのパイオニア ブルースタジオは、個人邸から、事業用建物の再生、街のブランディングまで、ひとつひとつの「物語」にそった住まい・暮らしのデザインを行う会社。
 

主な協業プロジェクト:和光市市庁舎にぎわいプラン基本計画策定支援業務、喫茶ランドリーホシノタニ団地、ネスティングパーク黒川ほか

長岡勉
家具デザイン・建築設計

 
1970年東京生まれ。慶応大学SFC政策メディア研究科修了。山下設計で活動後、POINT設立。2020年4月からVUILDのメンバーとしても活動。 
 

主な協業プロジェクト:渋谷キャスト2周年祭「SHIBUYA “YOUR” PARK」、渋谷キャスト4周年祭「PLAY DISTANCE」渋谷キャスト周年祭5周年祭「HOPE WALL」ほか

株式会社創造系不動産
不動産

 
創造系不動産は、建築の専門性を持ち合わせたメンバーで構成された不動産コンサルティング会社。建築家やデザイナーとタッグを組み、建築不動産コンサルティング及び不動産仲介業務を行う。
 

主な協業プロジェクト:喫茶ランドリーほか

株式会社フクビ化学工業
ファンダライン
屋外家具制作・社会実験

 
「Fandaline(ファンダライン)」は、樹脂成形技術を活かした建築資材や産業資材の開発・製造・販売を行うフクビ化学工業株式会社と、グランドレベルとの協業により生まれたコラボレーションブランド。
 

主な協業プロジェクト:東京ビエンナーレ2020/2021 TOKYO BENCH PROJECT、新田町ビルBENCH PROJECTほか

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HISTORY

創業前 1999 - 2003

 

クリエイティブアクティビストとして

 
1999年、田中と大西が出会い、東京表参道に建っていた「同潤会青山アパートメント」の保存再生運動「DO+」を主宰。日本一アノニマスな人々に愛されていた建物を通して、設計者、デベロッパー、地権者、周辺住民、第三者など、さまざまな立場のひとびととの対話を重ねる。建築やまちの成り立ちの複雑さを体現し、ウェブメディアや展覧会等で発信。新聞やテレビなど多くのメディアに取り上げられた。
 

 主なプロジェクト
【主宰】DO+同潤会アパートメント(1999)
【展覧会】「DO+ Puddle Puzzle vol1.青山アパート写真画展」(2002/東京表参道)
【書籍】『リノベーションスタディーズ第三の手法』(2003/INAX出版/共著)

創業前 2004 - 2010

 

建築の楽しさをひとびとに伝える

 
その後、1年間のロンドン生活を経て帰国。日本と海外における、建築・まちと市民との関係の違いを痛感し、建築やまちの楽しさを一般の人々に伝えることを目的にmosaki(モサキ)を主宰。以降、書籍、雑誌、イベントなどのメディアづくりを中心に活動を行う。この間、数多くの建築家やデザインに関わる方々にインタビューを行った。
 

【連載】「mosakiのイベント巡礼」(日経アーキテクチュア/2005-)、「妻・娘から見た建築家の自邸」(雑誌ミセス/2009-2011)
【雑誌特集】日経アーキテクチュア:「グラフィカルアーキテクチュア」、「洗練される“欲望の建築“」、「異業種シェアオフィス」、「建築写真をめぐる15の問い」ほか
建築ノート:03,04,06,08号 菊竹清訓、藤本壮介、迫慶一郎、原研哉、CAt(小嶋一浩+赤松佳珠子)ほか
【編集】『家のワークショップ』(ワールドフォトプレス)、建築の力シリーズ(藤森照信・伊東豊雄・山本理顕/INAX出版)
【共著】『建築学生のためのハローワーク』(彰国社)

創業前 2010 - 2014

 

人と建築をつなぐためにできること

 
執筆、編集、デザインの仕事の一方で、言語も年齢も関係なく、誰もが楽しめる建築の市民啓蒙活動「けんちく体操」に参画。書籍出版をきっかけにテレビなど100以上のメディアに出演。多くの評価をいただくと同時に、国内にとどまらず、ドイツのバウハウス大学や南アフリカダーバンなど、その活動を世界へと広げていった。ドイツ、オランダ、南アフリカ・ダーバン、ドバイ、アブダビなど、この時期に、世界のさまざまな都市に触れたことも、グランドレベル設立へ向けた大きなきっかけとなった。
 

【受賞】2013年日本建築学会教育賞(教育貢献)(2013)、第1回JIAゴールデンキューブ賞特別賞(2011)
【編集】『けんちく体操』『けんちく体操 首都高ドライブ編』(エクスナレッジ)『建築家の絵本シリーズ「くうねるところにすむところ」』(西沢立衛、乾久美子、全10冊平凡社)『新しい建築のみかた』(著:斎藤公男)『日本のカタチ2050』(著:竹内昌義×馬場正尊×マエキタミヤコ×山崎亮)『図解エコハウス』(エクスナレッジ)特集「触発し合って働く共有オフィス」(日経アーキテクチュア)ウェブマガジン「雨のみちデザイン」創刊
【講演】「子どもと建築:けんちく体操」(UIA東京2011)「第4回国際ンシンポジウム Communicating Architecture to Children and Youth」(2012/ドイツ・ワーマール)
【書籍】『建築家が建てた妻と娘のしあわせな家』(2014|エクスナレッジ)。「まち建築」(彰国社)

創業前 2014 - 2016
創業後 2016 -

 

2016.01 起業の半年前、デンマーク・コペンハーゲンのゲールアーキテクツを表敬訪問.会社設立に至るプロセスと今後についてレクチャーをさせていただきました.

 

2016.09.01 株式会社グランドレベル設立記念パーティーをアーツ千代田3331にて開催.都市・まち・建築に関わる多くの方々に来場いただきました.

 

まち・都市へ グランドレベル設立

 
2014年よりダイレクトにまちや都市、ひとに関わるプロジェクトに重点をシフトさせ、都市部の遊休地にキャンプ場を出現させる「アーバンキャンプ」や、個人がフリーで振る舞う「パーソナル屋台」ワークショップを全国に展開。2016年「1階づくりはまちづくり」をモットーとした株式会社グランドレベルを設立。2018年市民の能動性を最大限に高める1階づくりの新しいカタチとして「喫茶ランドリー」をオープン。また、ほぼ同時に、著書『マイパブリックとグランドレベル —今日からはじめるまちづくり』(2018|晶文社)を上梓。
 
 

「1階づくりはまちづくり」を全国へ

 
2018年の「喫茶ランドリー」のオープンをきっかけに、また、代表の田中の講演等を通して、全国各地のさまざま立場の方々と対話させていただくことをきっかけに、さまざまな建築づくり・まちづくりに携わる機会をいただき、「1階づくりはまちづくり」理念を持ったプロジェクトを全国に展開しています。
 

2014.11 「アーバンキャンプトーキョー」開始
 
2015.10 「パーソナル屋台ワークショップ」開始
2015.11 UR×ゲール・アーキテクツ 大手町川端緑道プレイスメイキング社会実験調査参加
 
2016.09 株式会社グランドレベル設立
2016.10 - 2017.03 ミノハテラスコミュニティ活性化プロジェクト(大阪府箕面市)
 
2017.10 神田警察通り賑わい社会実験 神田ベンチプロジェクト(東京都千代田区)
2017.11 シブヤ パブリック サーカス(東京都渋谷区)
2017.12 『マイパブリックとグランドレベル』(晶文社)発刊
 
2018.01 喫茶ランドリー(東京都墨田区)
2018.06 ヴィンテージマンションのコミュニティ再生(東京都目黒区)
2018.10 資源ごみ回収拠点実証実験「めぐるステーション」(宮城県南三陸町)
2018.10 「グッドデザイン賞ベスト100」選出
2018.10 「2018グッドデザイン特別賞グッドフォーカス[地域社会デザイン]賞」受賞
2018.12 「リノベーション・オブ・ザ・イヤー2018 無差別級部門最優秀賞」受賞
 
2019.02 「十勝ドリームマップ2019」(北海道帯広市)
2019.04 渋谷キャスト2周年祭「SHIBUYA YOUR PARK」(東京都渋谷区)
2019.05 とかちのやりたい実現カフェ「LAND」(北海道帯広市)2019.05 喫茶ランドリー 宮崎台(神奈川県川崎市)
2019.08 - 2020.03 市庁舎にぎわいプラン基本計画策定支援業務(埼玉県和光市)
2019.10 喫茶ランドリー ホシノタニ団地(神奈川県座間市)
2019.10 - 11 TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020(東京都中央区)
2019.11 - 2021.03 第16次群馬県総合計画策定懇談会(群馬県)
2019.12 - 資源ごみ回収拠点実証実験「こみすて」(奈良県生駒市)
 
2020.10 マックスバリュおゆみ野店カフェダイン(千葉県)
2020.06 谷一cafe(福岡市)
2020.06 ハタメキ(江東区・清澄白河)
 
2021.04 渋谷キャスト4周年祭「PLAY DISTANCE - MAKE PUBLIC –」(東京都渋谷区)
2021.04 田町ベンチプロジェクト(東京都港区)
2021.03 ストリーミング・ヘリテージ台地と海のあいだ(愛知県名古屋市)
2021.03 東京スクエアガーデン公開空地恒常的ベンチ設置(東京都中央区)
2021.08-09 TOKYO BENCH PROJECT 2021(東京都中央区ほか)
2021.09 新田町ビルベンチ恒常設置(東京都港区)
2021.09 屋外家具ブランド「fandaline」販売開始
2021.10 ココロゴコロ(沖縄県糸満市)
 
2022.03 豊洲ベンチプロジェクト(東京都港区)
2022.04 国営海の中道海浜公園内レストハウスリニューアルプロジェクト(福岡県福岡市)
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CORPORATE PROFILE
 
社名:株式会社グランドレベル
(GROUND LEVEL INC.)
 
設立:2016年9月1日
 
代表:田中 元子

 
社員数:13名(2019年11月現在/アルバイト含む)

事業内容:
建築設計・デザイン
事業プロデュース・コンサルティング
イベント企画・運営
執筆・編集
飲食店事業(喫茶ランドリー森下・両国、喫茶ランドリーホシノタニ団地、喫茶ランドリー宮崎台)
 
住所:130-0025
東京都墨田区千歳2-6-9
イマケンビル1階 喫茶ランドリー内
 
駅からのアクセス
・森下駅(大江戸線・新宿線)A2出口より徒歩5分(450m)
・両国駅(JR総武線)東口より徒歩9分(800m)
 
東京駅からのアクセス
・東京駅 日本橋口よりタクシーで10分(3.2km)

主なお取引先:公益財団法人とかち財団、アミタ株式会社、株式会社電通、株式会社博報堂、株式会社ティップネス、東京急行電鉄株式会社、小田急不動産株式会社、和光市役所、イオンモール株式会社、マックスバリュ関東株式会社、株式会社イトーキ、独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)ほか

受賞歴:2018年グッドデザイン賞グッドフォーカス賞[地域社会デザイン]、2018年グッドデザイン賞ベスト100、リノベーションオブ・ザ・イヤー2018 無差別級部門最優秀賞