子育てを起点に100×200メートルの未来を描く
NEUVONO KIDS TOWN PROJECT
萬富 / 東京都墨田区 / 2026
複数の集合住宅、路地、空地、地域の居場所をつなぎ、「子育て」をテーマとした暮らしを起点にした小さなエリアビジョンの構想。
地域の固有魅力とは何か?
「都市再生特別措置法等改正案」に対する提言書
国交省 / 2026
地域、都市の固有魅力の定義と具現化について「都市再生特別措置法等改正案」に対する提言書を国交省に提出しました。
買い物の場所から、地域の居場所へ
地域貢献型ショッピングモール構想支援
民間企業 / 2022−2023
地域に開かれたショッピングモールのあり方を構想するため、約半年にわたり対話とリサーチを実施。世界のモール事例を参照しながら、店舗構成、共用部の使い方、地域貢献につながる企画の可能性を検討しました。
3つのキッチンから、まちの食卓をつくる
Hola! Neuvono(オラ・ネウボーノ)
萬富 / 東京都墨田区 / 2026
子育て応援型マンションの1階に、特徴ある3つのキッチンを持つシェアキッチンを企画・設計し運営をはじめました。
建築設計事務所1階、400平米をまちに馴染ませる
美土代クリエイティブ特区
安井建築設計事務所 / 東京都千代田区 / 2024-
まちにひらいた設計事務所の1階をひらくための設計アドバイスと、空間活用促進のための移転前・移転後の社内コミュニティ醸成を行いました。
一人ひとりの幸福から、地域の未来を考える
第16次群馬県総合計画策定
群馬県 / 群馬県 / 2019-2020
代表の田中が群馬県の次期総合計画策定に参画。まちや地域の未来を、経済成長や効率だけでなく、一人ひとりの幸福や日常の実感から考える視点を提案しました。
アーケードの先にある、商店街の風景を描く
北ぶらくり丁商店街 再生のための社会実験
和歌山市 / 和歌山県和歌山市 / 2022−2023
老朽化したアーケードの撤去を見据え、北ぶらくり丁商店街のこれからを考えるためのレクチャー、社会実験を実施。道路空間に滞在や憩いの場を設え、次の時代の商店街がの方向性を報告書としてまとめ検証しました。
市庁舎の広場に、まちの時間を取り戻す
市庁舎にぎわいプラン基本計画策定支援業務
和光市 / 埼玉県和光市 / 2020
十分に使われていなかった市庁舎前広場を、庁舎1階と一体化し、市民の活動や滞在が生まれる場所へとひらくための基本計画づくりを支援。公共空間を、管理する場所から使いこなす場所へと再編集しました。
ゼロから生まれるまちに、関係の土台をつくる
次世代都市開発プロジェクト構想支援
民間企業 / 2020–2021
新しいまちの立ち上げに向けて、コミュニティ形成のためのビジョンづくりを支援。約1年にわたり、人口構成や属性のバランス、必要となる施設の規模と役割、1階のつくり方について、国内外の事例リサーチと対話を通じて検討しました。
学び舎の記憶を、まちの居場所へ
Oraga hub(オラガ・ハブ)
フューチャーリンクネットワーク / 千葉県富津市 / 2024
廃校の小学校校舎を、地域にひらかれた交流と活動の拠点として再編集。かつての学び舎を、子どもから大人までが自然に集まる、まちのリビングへと転換しました。
資源がめぐり、人が立ち寄る公民館へ
MEGURU STATION
アミタ / 福岡県豊前市 / 2024 - 2026
地域の公民館に資源ゴミステーションの機能を組み合わせ、日常的に人が立ち寄るきっかけをつくるプロジェクト。公共空間のあり方の再編集のはじまりをデザインしました。
通りすぎる駅前を、立ち止まれる場所へ
茨城県友部駅前 ウォーカブル社会実験
笠間市 / 茨城県笠間市 / 2024
友部駅前にベンチや滞在のきっかけを設け、駅前空間の使われ方を検証する社会実験を実施。歩く人が立ち止まり、まちと関わる時間が生まれる駅前のあり方を構想しました。
施設のまわりに、まちの余白をつくる
鋸南町都市交流施設周辺整備設計業務委託プロポーザル
千葉県鋸南町 / 2021
道の駅「保田小学校」に隣接する旧幼稚園と周辺空間を、地域の交流拠点として再編集するための設計プロポーザル。広場、動線、滞在の場を含めて、施設の外側に生まれるまちの使い方を構想しました。
福祉と地域が、同じ時間を過ごす場所
森の木base
森の木ファーム / 兵庫県洲本市 / 2022
就労移行支援・自立訓練の福祉施設に、地域交流のためのマーケットホールを重ねるプロジェクト。支援する/されるという関係を越えて、人が自然に混ざり合う日常の場を構想しました。
市民全員が、起業家のたまごになる場所
とかちのやりたい実現カフェ「LAND」
とかち財団 / 北海道帯広市 / 2019
十勝での起業をサポートする事業創発支援スペース。あえて市民全員を起業家のたまごと捉え、あまねく市民にひらかれた場所として、さまざまなイベント、交流が重なり合う場とした。形になる前の「やりたい」を受け止め、実現へ向かう最初の一歩を支える空間をつくりました。
インクルーシブな食べる・集まる場所を
MOGMOG PLAY CAFE
国営海の中道海浜公園 / 福岡市 / 2022
国営公園のレストハウスを、インクルーシブな遊び場に寄り添うカフェへとリニューアル。障がいの有無や年齢にかかわらず、誰もが同じ風景の中で過ごせる場所を構想しました。
遊休地に、まちの実験時間をつくる
4chome project
UR都市機構 / 東京都 / 2024
将来的な道路整備を見据えた土地を、整備までのあいだ地域が使える場所として再編集。小さな活動や滞在が生まれる暫定活用を通じて、まちの余白を次の可能性につなげました。
銀座の入口に、座れる風景をつくる
東京スクエアガーデン ベンチ設置
東京都中央区京橋 / 2017
銀座の入口に位置する京橋駅前の公開空地にベンチを設置。通り過ぎるだけだった場所に、座る、待つ、話すといった小さな滞在のきっかけを生み出しました。
まちの未来を、自分の手で工作する
みんなでつくる鎌倉ワークショップ
鎌倉市/ 神奈川県鎌倉市 / 2023
新しい公共施設のあり方を市民とともに考えるためのワークショップを企画・運営。使われなくなった図書館の本を活用し、個人と鎌倉の関係をつむぎながら、これからの施設づくりのはじまりを具体化しました。
距離を、遊びに変える広場実験
渋谷キャスト周年祭2021
東急 / 東京都渋谷区 / 2021
渋谷キャスト ガーデンを舞台に、コロナ禍における人と人との距離をポジティブに捉え直す周年祭を企画。広場に小屋や道具を設え、ディスタンスという制限から新しい遊びや関わりが生まれる場をつくりました。
複合型福祉施設
東京都江東区
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みずほ台の調剤薬局
パル薬局|埼玉県富士見市
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上階のダンススタジオを地域にひらく
宮城県仙台市
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末広町の探求学習塾
a.school上野・秋葉原校|東京都千代田区
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旧薬局を新しいカタチの商店に
愛媛県今治市
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豊洲駅前の広場でベンチ社会実験
TOYOSU BENCH PROJECT
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田町駅前のベンチ設置
新田町ビル
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簡単にDIYできるベンチ
MY PUBLIC BENCH
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小樽に暮らすみんなの部室
オタルブ|北海道小樽市
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駅前広場を市民が育てる植物で満たす
かみいたねプロジェクト |福岡県豊前市
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梅屋敷のコワークスペース
KOCA フリーコーヒー
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個人とまちをつなげるワークショップ
パーソナル屋台ワークショップ
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100人で考えるまちの未来WS
『十勝ドリームマップ2019』
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企業の10周年記念イベント
NSRI10周年
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分野横断の都市メディア
タブロイドマガジン『P104』
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パブリックマインドトーク番組
「モトコの部屋」
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建築学生に2万部無料配布
タブロイドマガジン『awesome!』
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ランドリーカフェ「よりいと」ロゴ・フォントタイプ
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屋外家具ブランドファンダラインロゴ
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MOGMOG PLAY CAFE ロゴ
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とかちやりたい実現カフェLAND ロゴ
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